WiMAXの期間限定キャンペーンをご紹介

WiMAXのキャッシュバックキャンペーン

WiMAXはキャッシュバックキャンペーンに注目

WiMAXの良い点は、キャッシュバックを利用することで、他のモバイルデータ通信サービスに比べて圧倒的に安く利用できることです。

WiMAXのプロバイダはいくつもあり、それぞれが特色のあるキャンペーンを開催しているので、こちらのページを参考にしてみてください。

WiMAXキャッシュバック比較.com

WiMAXを安く契約する方法

WiMAXとは、無線で高速通信ができる機械の事です。外でも持ち運べるモバイルWi-fiルータータイプや自宅での使用のみのホームルータータイプがあります。

私もルーターは、ホームタイプのルーターを使っています。店頭でWiMAXを申し込むよりも、ネットでの契約がお得です。

公式でも契約できますが、お勧めは価格.comが公式と提携しているサイトをお勧めします。

WiMAXの便利さは工事費がかからないのとネットでの高速通信や、外で持ち運べていつでも情報を調べられる事です。

「価格.com」で契約すると、公式ではついてないお得な期間限定のキャンペーンがついてきます。今なら本体も無料で手に入れられます。

店舗や公式で契約すると、本体や事務手数料込みで5千円以上かかってしまいます。「WiMAX2+」は外での持ち運びも可能で、価格も通常だと5千円弱はかかってしまいます。

「価格.com」で契約すると、通常プランで、3,661円でネット契約が出来ます。12か月契約すると、キャッシュバッグで事務手数料を割引してくれます。

プランについては、「通常プラン」と「ギガ放題プラン」があります。通常プランについては、7GBまでの制限がかかり価格では初期費用が994円ですませられ、2か月目から3,661円で契約できます。

3ヶ月間、通常価格で「ギガ放題プラン」が契約できます。高画質の動画など、観すぎると、3日間で3GB以上使うとネット制限が、かかってしまい、ネット通信が遅くなってしまう例「youtube動画」の低画質程度しか観れないです。ネット検索で画像の表示が遅くなります。

「ギガ放題プラン」では、ネット制限の規制がなくデータ通信やネット動画等さくさく観ることができます。価格が、4,190円かかりますが、通常の店舗や公式に比べて千円以上安く契約できるのでお得だと思います。

auのスマホを持っている方は、電話代を割引してくれます。ハイスピードモードを使用すると、3日間で3GBを超えると通信制限がかかってしまいます。

機種では【Speed Wi-Fi Next W02】がコンパクトで持ち運びができて、価格も初期994円で お得なのでお勧めです。

アイパッドを持っている方にお勧めします。プロバイダーは、とくとくBBがお勧めです。 お得なキャンペーンでキャッシュバッグがついており最大価格「32,000円」が年間で戻ってきます。通常の店舗で契約するより、ネットでの契約がお勧めです。

wimaxモバイルルータ使用上の注意

あるとき思ったのです。ipadいいなあ、と。初代ipadが発売された時ですから2009年頃でしたでしょうか。ipadがあれば寝っ転がりながらネットサーフィン出来るな、youtube見れるな、と空想して楽しんでいたのです。

それからipadの導入を決意するまでそう長くはかかりませんでした。

初代ipadには2タイプありました。通信キャリアである「ソフトバンクの3G回線 + Wifi」のバージョンと「wifiのみ」のバージョンです。

前者の場合ipad購入代金に加えて月々ソフトバンクに4000円以上の回線使用料を支払わなければなりません。こりゃ高いなと。wifiのみのバージョンで行こうと思いました。

となるとwifi環境を用意しなければなりません。当時、我が家のネット回線はADSL回線を有線で使用していました。部屋のモジュラージャックからパソコンまでLANケーブルを這わせていたのですね。wifiのワの字もなかったわけです。

さてどうしよう、これではwifiのみバージョンのipadが使えません。そういやwifiとwimaxって何が違うんだ?そうも思いました。そうしてwimax(とwifi)について調べだしたのです。

「ふんふん。wimaxというのはUQの製品名みたいなもんか、基地局と無線LANルータの間がwimaxで・・・」と少し賢くなりました。と同時に「これいいな」と。

無線LANルータには同時に5台だか10台の機器を同時接続できるということは「パソコンにipad、ニンテンドーDSにPSPもいっぺんに繋げられるな、しかもルータをモバイル型にすればipadが外でも使えるじゃないか!」と画期的な発見に小躍りしました。

「しかも今使っているADSL回線より安いじゃないか!」。さらに通信制限もありません。いいことだらけでした。早速、近場のビックカメラに出かけて契約してきました。BIC Wimaxを。

さて、勢いよく契約してきたものはいいものの若干の懸念がありました。なにかというと通信速度です。それまで使用していたADSL回線では6Mbpsほど出ていました。まあまあ満足できる数字です。

これから使おうとするwimaxがそれ以上なのか以下なのか、以下だったとして許容できるレベルなのか。事前にUQのホームページで簡易調査はしてありました。○、△、×の三段階で判定する程度のあまり頼りにならないものですが、とにかくやってみて○だったわけです。少なくとも使えないということはなさそうですが、だからといって十分な速度が出る保証もありません。

ドキドキでした。ビックカメラから持ち帰ったモバイルルータを開封してパソコン側のwifi設定も終え、さあ実測です。

「3Mbps・・・まあ、いっか」

という結果でした。

6Mbps⇒3Mbpsというのは今になって考えてみると嘆かわしい劣化ですが、当時の私にとっては他のメリットがそれを凌駕していたのです。

もうこれで行こうと決めました。ADSL回線をさっさと解約しipadも注文しました。以降、出かける時にはipadとモバイルルータ必携です。初代ipadの重さには辟易しました。ホントに重いのです。

それから4年ほど経ちました。物持ちの良い私は、その間ずっと同じモバイルルータを使っていたのです。そのルータについて、引っ越しを機会にいい加減メンドくさいなと思うことをやめることにしました。

それまではルータの電源はネットを使う時にだけONにしてネットをやめるときにOFFにして充電する、という使い方をしていました。これがメンドくさいなと。もういっそ常時電源ON、常時充電にしてしまおうとしたわけです。

実際にそうしました。愚かでした。「おう!楽ちん楽ちん」と思うのも束の間、日に日に通信速度が落ちていきました。引っ越した直後は10Mbps程出ていたのです。環境が変わってスピードアップしたのですね。それがなんと横着するようになったら1Mbpsを切るようになってしまいました。1/10です。

「う~ん、なんだ?」と思いました。なんだ?ではありません。ルータが膨らんでいるではないですか。そう過充電です。バッテリーを破裂寸前まで追い込んでしまったのです。私のこの手で4年という歳月を共にしたルータの息の根を止めることになってしまいました。

そして今では光回線を引いて20Mbpsの快適なネット環境に囲まれています。